新卒で动き始めた青年矶山は、ある日取引先の事务所にお邪魔した际、その会社で事务员をされている女性が偶然、“幼なじみの友达の母亲”で、惊いた。“まあミチオくん?立派な社会人になって…”“外回りご苦労様、どうぞ”と応接ソファに通される矶山。久しぶりに会ったが相変わらず美人で优しくて豊満な友母の膨らみに、若い矶山の下半身は思わず不谨慎な冲...