“ユータの姊ちゃん美人だよな”軽口のはずだった一言から、すべてが狂い始めた。自分にとって数少ない友人トシヤに赖まれ軽い気持ちで姊の写真を见せてしまった仆。やがて二人は急接近し、‘年下に兴味ない’はずの姊が、トシヤのペースに饮まれていく。ヤリチンでコミュ强の友人の...